2014年04月08日comment0
ガンダム 35周年
1979年から富野喜幸(現・富野由悠季)監督、日本サンライズ(現・サンライズ)制作によって放送された「ガンダムシリーズ」の第1作目『機動戦士ガンダム』が4月7日で35周年を迎えた。
シリーズ1作目の本作はファンの間では「ファーストガンダム」とも呼ばれ、現在までに様々なシリーズが放送されているガンダムシリーズだが今なおファンの多い作品だ。

Twitterには当時を懐かしむ関係者さん方の声や、ガンダム作品を愛するファンのツイートが多数寄せられている。
その一部をご紹介。


ガンダム 35周年 1




ガンダム 35周年 2




ガンダム 35周年 3




ガンダム 35周年 4




ガンダム 35周年 5




ガンダム 35周年 6




ガンダム 35周年 7




ガンダム 35周年 8




ガンダム 35周年 9




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今でもたまにガンダム画報を取り出してMS眺めたりしてます
20周年のだからEndless Waltzまでしか載ってないけど
今後も40年、50年と続いてほしいものです
  ∧_∧
  ( ´・ω・) 
┌/:::::::/ ̄ ̄ ̄/
旦 \/     /


あらすじ
 宇宙世紀0079年、地球から最も遠くに位置するサイド3は「ジオン公国」を名乗り、地球連邦に宣戦を布告した。ジオン独立戦争――後に一年戦争と呼ばれる戦乱の幕開けであった。その戦禍は史上類を見ないほどであり、戦争が始まってからわずか一ヶ月で全人口の約半数が失われた。しかし、戦線は膠着状態と なったまま、約8ヶ月が経過した。
 その間、地球連邦軍は戦局を打開するために、サイド7においてモビルスーツの開発を進めていた。しかし、それがジオン公国軍のシャア・アズナブルに察知され、彼が偵察に派遣したザクによって、サイド7は戦場と化してしまう。そうした中、民間人の少年アムロ・レイは避難途中に地球連邦軍のモビルスーツ――ガンダムに搭乗し、ジオン公国軍のザクを撃破する。その後、コロニーからの脱出を余儀なくされたアムロと他の民間人は地球連邦軍の新造艦ホワイトベースに乗り込み、連邦軍本部ジャブローを目指し、長い旅路に着くこととなった。
スタッフ/キャスト
 【スタッフ】
企画 : 日本サンライズ
原作 : 矢立 肇、富野喜幸
キャラクターデザイン : 安彦良和
メカニカルデザイン : 大河原邦男
美術設定 : 中村光毅
アニメーションディレクター : 安彦良和
音楽 : 渡辺岳夫、松山祐士
総監督 : 富野喜幸

 【キャスト】
アムロ・レイ:古谷 徹
ブライト・ノア:鈴置洋孝
シャア・アズナブル:池田秀一
セイラ・マス:井上 瑤
フラウ・ボゥ:鵜飼るみ子
ミライ・ヤシマ:白石冬美
カイ・シデン:古川登志夫
ハヤト・コバヤシ:鈴木清信
リュウ・ホセイ:飯塚昭三
ララァ・スン:潘 恵子
ナレーター:永井一郎

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